2008年02月09日

Mr.K システムトレード会員

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日経225先物市場で昨年893%の利益を出した手法








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実は、2006年8月から、ある投資家の方と非常に懇意になり、いろいろな情報交換をしてまいりました。




ただ、私自身の勉強不足から、どのようなものかはっきり全貌がつかめず、この1年4ヶ月その投資家の手法を検証してまいりました。



そして、その投資家の手法をブログ等で6月から公開したところ、1週間で10名の枠をすぐに埋め、募集した会員全員を892%の運用益をださせたのです。



その投資は、株式投資や、私のやっている競馬などのギャンブルではありません。



しっかりとした日本の経済を動かす代表的な株価指数が投資対象で、安定した結果をもたらしているものなのです。



それは・・・、 ・株式取引のような銘柄選択する必要がないのです ・個別株式のように企業を調べる必要がありません ・なので今年流行のように起こった企業の一連の不祥事のようなことで株価が一気に下がるようなリスクがないのです それは・・・、 「日経225先物取引」というものです。




「先物取引」というと、穀物などの「先物」と考えてしまいますが、それらとは圧倒的に違うのです。



実は、「日経225先物」とは、日本経済新聞社が選択した東証1部上場している銘柄の中でも日本で代表的な225銘柄の株価を大阪証券取引所で行われる売買の平均株価を予想するものなのです。




安定した企業225社の平均株価を予想するので、しっかり勉強と経験さえつめば、予想しやすいともいわれています。



また、常に流動性と変動幅があり、それも非常に短期的に勝負がつきやすい商品ということから、プロの間でも非常に有効な投資として常に取引されてきたのです。




そして、その彼は、長年の研究結果、年利893%という投資情報ではありえない数字をたたきだすことに成功したのです。



その彼の投資法は、あるアルゴリズムを発見してから急激に勝率が上がるようになり、今年から毎月常勝を重ねるようになったのです。




その常勝を重ねた、業界でうわさの男の投資術を1年4ヶ月追いかけ、ようやく会員枠を一般公開して募集させてもらえる許可をいただきました。



本当に、勝ち続けたのか気になるところだと思います。
Mr.K システムトレード会員





究極のテクニカル銘柄「日経225先物」で利益を上げ続けるには?

レジャー産業からの撤退を余儀なくされ
株式投資でも、撤退した男が
なぜ、2007年より、年利893%の
常勝トレーダーになれたのか?



ついに公開!
レジャー産業を20年続けながら、バブル期、ライブドアショックで2度も人生最大の危機を乗り越えた男に訪れた転機とは?

その後、投資の世界である法則を見つけ、会員全員を892%の運用益を達成。なぜ、彼は投資の世界で復活し、それを公表する気になったのか?

業界で、うわさの男の投資術を半年追いかけ、ようやくあなたにも公開できるようになった理由とは?少しでもご興味があれば、いますぐこの手紙を一字一句逃さずに読み勧めてください。さらに手紙の後半でお話させている理由から、これ以上のこの条件での入会は一切ないということですので、本当に注意深く読み進めてください。







元手300万円で資産を
5,000万円にした男に、悲劇が・・・



恥ずかしながら、数年前、経営している会社が不況のあおりをうけ、売り上げが激減した際、資金繰りがまったくできなくなったのです。

「このままでは、だめだ。何か売り上げに貢献できるものはないか?」

そう考えたものの、戦力になる社員を雇う金もなく、広告費をだすお金を切り詰めるわけにもいかず、このままいけば社員の給料さえ出せない状態になるのは目に見えていました。

新しいスタッフが雇えないのなら、自分ひとりの決断ででき、経費もかからない株式投資をもう一度やろうと決心したのです。実は、1度、バブルで大きな損失を被り、それ以来本業だけで資金を作ろうと思っていたのです。しかし状況的にそういってられない状態。

手持ち資金だけでは足らず、会社の運転資金も使い、合計300万円で新興企業の株を手がけ、時期もよかったのか、2003年、2004年の2年間で、
資産を2,500万円まで増やすことに成功。

投資の世界で資産を毎年増やすことなどなかなかできない人が多いなか、非常に順調に資金を増やすことができたのです。もちろん、その後も投資を続けた私の資産は
5,000万円近くまで増えていったのです。

順調そのものです。このままいけば、億が見えてくる。

「よしっ!これで1億がみえてきたぞ。一気に儲けてやる!!」

安堵感よりも、有頂天になっていたのでしょう。
ついに、その日がやってきたのです。

いつものようにその日の株式市況をチェックし、友人宅に遊びに行っていたときでした。

あの、ライブドアショックが有頂天になっている私を襲いました。ライブドア株を購入したわけではなかったのですが、ライブドア系列のダイナシティ株を信用買いしていたのです。

午後からのあまりの下げっぷりに狼狽しながらも、成り行き(いくらでもいいから売り)で売ろうとしたのですが、もうこうなると値がつくことがありません。もちろん、こんな状態ではロスカットすらできません。連日、ストップ安が続き、取引が一向にできない状態が続き・・・

値がついたのは、なんと3日後だったのです。

信用取引で売買していたので、当然、ストップ安が続いたあと、残りの現金を必ず証券会社に振り込まなければなりません。そう、追証が発生するまでになったのです。

この取引で最後に残ったもの・・・。

それは、1,500万円の借金だけだったのです。またしても、株式の市場から退場を余儀なくされてしまった瞬間でした

失意で呆然とする毎日・・・あたまに浮かぶのは、妻と子供の顔。生きる気力も失い、カーブを曲がらずこのまま突っ込もうかともおもったこともありました・・。

しかし、自分が犯した失敗で妻と子供まで犠牲にするわけにはいかない。そう思えるようになり、必死で本業をがんばったのです。借金はあるものの何とか生活はできるようになり、精神的にも落ち着きを取り戻した私は、

「いつか必ず株の世界で取り戻してやる!」

そんなことばかりを毎日考えていました。



無知な投資家は必ず損をする



それから半年後、かねてから知人であった、関西では知らない人はいないといわれるMさんと3年ぶりに本屋でばったりと出会ったのです。

彼には、多くの投資の情報を教えていただいていたにもかかわらず、知り合った当初、自分の勢いもあり、まったく知識を応用できなかったのです。

私は、恥も外聞も捨て、事情をすべてお話し、もう一度、Mさんに現在投資している情報を聞いていったのです。あつかましいという気持ちもあったのですが、それ以上に、「この投資の世界でやり直したい」そんな気持ちが勝っていたようです。

そんな気持ちにこたえるかのように、Mさんは、今思えば、まず教えてくれないであろうことも、すべて語ってくれたのです。

超大物の投資家から教えてもらったこと。
それは、私の投資の常識からは、かなりかけ離れていたのです。M氏との約束から、ここですべてを公開することはできないのですが、それ以来、投資のための勉強も欠かさずにしながら、M氏より教えていただいた、投資戦略をベースに、8ヶ月間にわたり、検証、半年間の実践を繰り返したのです。

その結果・・・
『あるひとつのアルゴリズム』を発見したのです!

そのアルゴリズムは、ほぼ毎日ザラバ(午前、午後の最初の取引から午前、午後の最後の時間までの間)で繰り返し起きる○○を利用した、投資術なのです。Mr.K システムトレード会員
posted by 日経225先物市場 at 05:55| Mr.K システムトレード会員 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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